現在、どれみは4ヶ所の事業所で子どもたちの支援を行っております。
それぞれの事業所を管理している責任者(児童発達支援管理責任者)をご紹介いたします。
また、特別支援(ST/OT/PT) スタッフのページもご確認ください。
*どれみ ll および、どれみ lV の責任者は4月より以下の通り変更いたしました。


  事業所責任者の紹介

  • 平山 容子(ひらやま ようこ)
    「どれみ l 」児童発達支援管理責任者

    楽しく笑ったり、大声で泣いたり、時にはケンカをしたり‥
    どれみlの中で、いろいろな経験を重ねることによって、少しずつ集団生活のルールを身につけていけるように支援いたします。
  • 野瀬 真美(のせ まみ)
    「どれみ ll 」児童発達支援管理責任者

    「○○先生が僕、私の先生!」職員との1対1のやり取りを重ねて、親和的な雰囲気を持ち、個々のコミュニケーション能力を 引き出すように努めています。子どもたちの「こんなことをやってみたいな」「行ってみたいな」「作ってみたいな」の思いを少しでも叶えていけるように、できることからチャレンジしています。
  • 野坂 留美(のさか るみ)
    「どれみ lll 」児童発達支援管理責任者

    『玄関のドアを開けるとお魚さん』それがどれみ lll の目印です。
    小学生の中〜高学年の子どもたちが集い、放課後や休日の余暇を円滑に過ごすための支援を行っています。グループ活動を中心に、お友達と協力しながら遊びやチャレンジタイムなどを実施しています。 安心できる環境の中で個性を大切にし、自分らしさを出せるように心がけて支援にあたっております。
  • 澤野 美和(さわの みわ)
    「どれみ lV 」児童発達支援管理責任者

    中学生は、思春期に入るため、たくさんの悩みや相談事を抱えています。
    どれみ lV では、子どもたちの「過ごしの場」として、気持ちに寄り添いながら、心のケアに努めています。また「やってみたい」という積極的な気持ちを尊重し、支援につながるように心がけています。
  • 殿村 みさき(とのむら みさき)
    「どれみ相談室」相談支援専門員

    どれみ相談室では、日常の子育て相談から、こどもの福祉サービス(児童発達支援や放課後等デイサービス等)などについて、 トータルな相談支援を行っております。お子さまの通う保育園や幼稚園、学校等との連携を大切にしながら、福祉サービスの利用に留まらず、お子さまが地域社会全体の中で伸び伸びと育つことのできる環境を整えるお手伝いをします。
  • 渡邊 将史(わたなべ まさふみ)
    言語聴覚士

    4月1日より言語聴覚士として業務にあたっております。
    平成23年より帯広市の病院にて言語発達に遅れがみられるお子さまや、構音の獲得が遅れているお子さまの評価から訓練、親御さんへのアドバイスなどを中心に行っておりました。さらに、脳血管疾患等の方々に対する言語訓練や摂食嚥下訓練にも数多く携わっております。 これからは地域の子ども達やそのご家族にとってより良い環境を築けるように精一杯頑張ってまいります。
    よろしくお願い申し上げます。

どれみ特別支援(ST・OT・PT)



どれみ便り10月号のご案内

毎月の「どれみ便り」は以下のリンク先からご覧ください。新しい画面でPDFファイルが開きます。

201910tayori.pdf

10月のお知らせ

毎月発行の「お知らせ」は、以下のリンク先からご覧ください。新しい画面でPDFファイルが開きます。

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サポート

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