どれみネットワーク


Pono(ぽの)=ハワイ言語

Ponoとは、物事、自然環境、人間関係、精神・健康状態など、ちょうど良いバランス(調和)がとれた状態をさし、 海で例えるなら「凪(なぎ)」の状態と言われます。お子さまへの支援に活かせるようにぽのと命名しました。




児童発達支援センター=障害児支援の拠点=

 児童福祉法で定められた施設です
 地域の中核的な療育支援施設として障がい児とその家族のための相談や療育など、総合的な支援をしています
 契約者だけではなく、地域の障がい児、または発達に心配や課題のある子どもをもつ家族などの相談も受ける施設です
 発達支援事業所、保育園、幼稚園、学校等と連携をし、地域のネットワークづくりを担っていきます



ぽの(pono)が目指す発達支援=運営方針=

1.子どもの育ちを最優先にする支援をします
2.家族に寄り添う支援をします
3.地域と協力する支援をします


※支援のイメージ図※



支援の5領域

1.健康・生活~生活リズムの安定。着脱、食事、排泄の身辺自立。
2.運動・感覚~体の使い方を知る。五感を育てる。
3.言語・コミュニケーション~ことば等の表出方法でコミュニケーション力をつける。
4.認知・行動~数や文字、概念の理解。指示を理解して行動する力。
5.人間関係・社会性~集団のルールを守る。困った時に助けてもらうことや人と共感する力。



一日のスケジュール

ぽのでの一日のスケジュールは以下のとおりとなっております。




 永山こども発達支援センターぽの 事業所紹介






永山こども発達支援センター ぽの
 住所  〒079-8452 旭川市永山2条21丁目2-1   Googleマップ画像
 電話  0166-73-3590
 FAX  0166-73-3593
 開所及びサービス提供時間 [開所時間] 10時~17時
[サービス提供時間] 10時~13時、14時~16時15分
 休業日  年末年始・日曜・祝日及び第1・第3・第5土曜日
 Email  永山こども発達支援センターぽのへのメールは  こちらから
 駐車場  有り
 サービス提供地域  旭川市、比布町、当麻町、鷹栖町、東神楽町、東川町
   ※ご相談は原則予約制で対応しております。まずは、ご連絡ください。




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